数学 / 中1 / 乗法と除法

高校入試数学|乗法と除法|難易度10

中1数学「乗法と除法」の難易度10。計算の根拠と条件整理を身に付ける10問です。

問題1

$(-84)\div 7$ を計算しなさい。

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商の符号は、割られる数と割る数の符号が異なれば負になる。
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答え:-12
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絶対値で計算すると$84\div7=12$であり、符号を付けて$(-84)\div7=-12$となる。

問題2

$96\div(-8)$ を計算しなさい。

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商の符号は、割られる数と割る数の符号が異なれば負になる。
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答え:-12
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絶対値で計算すると$96\div8=12$であり、符号を付けて$96\div(-8)=-12$となる。

問題3

$(-108)\div(-9)$ を計算しなさい。

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商の符号は、割られる数と割る数の符号が異なれば負になる。
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答え:12
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絶対値で計算すると$108\div9=12$であり、符号を付けて$(-108)\div(-9)=12$となる。

問題4

$135\div(-5)$ を計算しなさい。

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商の符号は、割られる数と割る数の符号が異なれば負になる。
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答え:-27
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絶対値で計算すると$135\div5=27$であり、符号を付けて$135\div(-5)=-27$となる。

問題5

$(-144)\div6$ を計算しなさい。

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商の符号は、割られる数と割る数の符号が異なれば負になる。
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答え:-24
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絶対値で計算すると$144\div6=24$であり、符号を付けて$(-144)\div6=-24$となる。

問題6

$168\div(-7)$ を計算しなさい。

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商の符号は、割られる数と割る数の符号が異なれば負になる。
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答え:-24
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絶対値で計算すると$168\div7=24$であり、符号を付けて$168\div(-7)=-24$となる。

問題7

$(-180)\div(-12) $を計算しなさい。

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商の符号は、割られる数と割る数の符号が異なれば負になる。
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答え:15
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絶対値で計算すると$180\div12=15$であり、符号を付けて$(-180)\div(-12)=15$となる。

問題8

$216\div(-9) $を計算しなさい。

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商の符号は、割られる数と割る数の符号が異なれば負になる。
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答え:-24
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絶対値で計算すると$216\div9=24$であり、符号を付けて$216\div(-9)=-24$となる。

問題9

$(-252)\div7 $を計算しなさい。

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商の符号は、割られる数と割る数の符号が異なれば負になる。
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答え:-36
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絶対値で計算すると$252\div7=36$であり、符号を付けて$(-252)\div7=-36$となる。

問題10

$288\div(-12)$ を計算しなさい。

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商の符号は、割られる数と割る数の符号が異なれば負になる。
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答え:-24
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絶対値で計算すると$288\div12=24$であり、符号を付けて$288\div(-12)=-24$となる。