数学 / 中1 / 加法と減法

高校入試数学|加法と減法|難易度7

中1数学「加法と減法」の難易度7。計算の根拠と条件整理を身に付ける10問です。

問題1

(-8)+13 を計算しなさい。

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異符号の加法は絶対値の差を取り、絶対値の大きい数の符号を付ける。
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答え:5
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(-8)+13=5である。符号を確認して、数直線上での移動として考えると誤りにくい。

問題2

15+(-21) を計算しなさい。

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異符号の加法は絶対値の差を取り、絶対値の大きい数の符号を付ける。
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答え:-6
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15+(-21)=-6である。符号を確認して、数直線上での移動として考えると誤りにくい。

問題3

(-17)+(-9) を計算しなさい。

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異符号の加法は絶対値の差を取り、絶対値の大きい数の符号を付ける。
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答え:-26
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(-17)+(-9)=-26である。符号を確認して、数直線上での移動として考えると誤りにくい。

問題4

24+(-16) を計算しなさい。

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異符号の加法は絶対値の差を取り、絶対値の大きい数の符号を付ける。
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答え:8
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24+(-16)=8である。符号を確認して、数直線上での移動として考えると誤りにくい。

問題5

(-35)+18 を計算しなさい。

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異符号の加法は絶対値の差を取り、絶対値の大きい数の符号を付ける。
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答え:-17
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(-35)+18=-17である。符号を確認して、数直線上での移動として考えると誤りにくい。

問題6

42+(-27) を計算しなさい。

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異符号の加法は絶対値の差を取り、絶対値の大きい数の符号を付ける。
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答え:15
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42+(-27)=15である。符号を確認して、数直線上での移動として考えると誤りにくい。

問題7

(-19)+34 を計算しなさい。

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異符号の加法は絶対値の差を取り、絶対値の大きい数の符号を付ける。
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答え:15
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(-19)+34=15である。符号を確認して、数直線上での移動として考えると誤りにくい。

問題8

28+(-45) を計算しなさい。

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異符号の加法は絶対値の差を取り、絶対値の大きい数の符号を付ける。
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答え:-17
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28+(-45)=-17である。符号を確認して、数直線上での移動として考えると誤りにくい。

問題9

(-56)+29 を計算しなさい。

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異符号の加法は絶対値の差を取り、絶対値の大きい数の符号を付ける。
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答え:-27
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(-56)+29=-27である。符号を確認して、数直線上での移動として考えると誤りにくい。

問題10

63+(-38) を計算しなさい。

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異符号の加法は絶対値の差を取り、絶対値の大きい数の符号を付ける。
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答え:25
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63+(-38)=25である。符号を確認して、数直線上での移動として考えると誤りにくい。