数学 / 中1 / 文字式ときまり

高校入試数学|文字式ときまり|難易度7

中1数学「文字式ときまり」の難易度7。計算の根拠と条件整理を身に付ける10問です。

問題1

1個$a$円の品物を3個と、1個$b$円の品物を5個買うときの代金を、文字式で表しなさい。

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「単価×個数」をそれぞれ求めてから加える。
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答え:3a+5b
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a円の品物の代金は3a円、b円の品物の代金は5b円である。合計は$3a+5b$となる。

問題2

1個$a$円の品物を4個と、1個$b$円の品物を7個買うときの代金を、文字式で表しなさい。

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「単価×個数」をそれぞれ求めてから加える。
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答え:4a+7b
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a円の品物の代金は4a円、b円の品物の代金は7b円である。合計は$4a+7b$となる。

問題3

1個$a$円の品物を6個と、1個$b$円の品物を2個買うときの代金を、文字式で表しなさい。

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「単価×個数」をそれぞれ求めてから加える。
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答え:6a+2b
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a円の品物の代金は6a円、b円の品物の代金は2b円である。合計は$6a+2b$となる。

問題4

1個$a$円の品物を8個と、1個$b$円の品物を3個買うときの代金を、文字式で表しなさい。

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「単価×個数」をそれぞれ求めてから加える。
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答え:8a+3b
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a円の品物の代金は8a円、b円の品物の代金は3b円である。合計は$8a+3b$となる。

問題5

1個$a$円の品物を5個と、1個$b$円の品物を9個買うときの代金を、文字式で表しなさい。

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「単価×個数」をそれぞれ求めてから加える。
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答え:5a+9b
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a円の品物の代金は5a円、b円の品物の代金は9b円である。合計は$5a+9b$となる。

問題6

1個$a$円の品物を7個と、1個$b$円の品物を4個買うときの代金を、文字式で表しなさい。

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「単価×個数」をそれぞれ求めてから加える。
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答え:7a+4b
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a円の品物の代金は7a円、b円の品物の代金は4b円である。合計は$7a+4b$となる。

問題7

1個$a$円の品物を9個と、1個$b$円の品物を6個買うときの代金を、文字式で表しなさい。

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「単価×個数」をそれぞれ求めてから加える。
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答え:9a+6b
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a円の品物の代金は9a円、b円の品物の代金は6b円である。合計は$9a+6b$となる。

問題8

1個$a$円の品物を2個と、1個$b$円の品物を11個買うときの代金を、文字式で表しなさい。

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「単価×個数」をそれぞれ求めてから加える。
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答え:2a+11b
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a円の品物の代金は2a円、b円の品物の代金は11b円である。合計は$2a+11b$となる。

問題9

1個$a$円の品物を10個と、1個$b$円の品物を5個買うときの代金を、文字式で表しなさい。

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「単価×個数」をそれぞれ求めてから加える。
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答え:10a+5b
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a円の品物の代金は10a円、b円の品物の代金は5b円である。合計は$10a+5b$となる。

問題10

1個$a$円の品物を12個と、1個$b$円の品物を3個買うときの代金を、文字式で表しなさい。

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「単価×個数」をそれぞれ求めてから加える。
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答え:12a+3b
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a円の品物の代金は12a円、b円の品物の代金は3b円である。合計は$12a+3b$となる。