数学 / 中1 / 資料の活用

高校入試数学|資料の活用|難易度7

中1数学「資料の活用」の難易度7。計算の根拠と条件整理を身に付ける10問です。

問題1

資料$ 4, 6, 7, 8, 10 $の平均値を求めなさい。

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平均値は、合計を資料の個数で割って求める。
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答え:7
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資料の合計は35、個数は5である。したがって平均値は$35\div5=7$となる。

問題2

資料$ 3, 5, 6, 9, 12 $の平均値を求めなさい。

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平均値は、合計を資料の個数で割って求める。
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答え:7
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資料の合計は35、個数は5である。したがって平均値は$35\div5=7$となる。

問題3

資料$ 8, 9, 11, 14, 18 $の平均値を求めなさい。

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平均値は、合計を資料の個数で割って求める。
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答え:12
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資料の合計は60、個数は5である。したがって平均値は$60\div5=12$となる。

問題4

資料$ 2, 4, 7, 9, 13 $の平均値を求めなさい。

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平均値は、合計を資料の個数で割って求める。
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答え:7
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資料の合計は35、個数は5である。したがって平均値は$35\div5=7$となる。

問題5

資料$ 5, 7, 8, 10, 15 $の平均値を求めなさい。

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平均値は、合計を資料の個数で割って求める。
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答え:9
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資料の合計は45、個数は5である。したがって平均値は$45\div5=9$となる。

問題6

資料$ 6, 8, 9, 12, 15 $の平均値を求めなさい。

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平均値は、合計を資料の個数で割って求める。
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答え:10
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資料の合計は50、個数は5である。したがって平均値は$50\div5=10$となる。

問題7

資料$ 3, 6, 8, 11, 17 $の平均値を求めなさい。

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平均値は、合計を資料の個数で割って求める。
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答え:9
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資料の合計は45、個数は5である。したがって平均値は$45\div5=9$となる。

問題8

資料$ 7, 8, 10, 13, 17 $の平均値を求めなさい。

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平均値は、合計を資料の個数で割って求める。
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答え:11
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資料の合計は55、個数は5である。したがって平均値は$55\div5=11$となる。

問題9

資料$ 4, 5, 9, 12, 15 $の平均値を求めなさい。

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平均値は、合計を資料の個数で割って求める。
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答え:9
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資料の合計は45、個数は5である。したがって平均値は$45\div5=9$となる。

問題10

資料$ 6, 7, 11, 14, 17 $の平均値を求めなさい。

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平均値は、合計を資料の個数で割って求める。
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答え:11
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資料の合計は55、個数は5である。したがって平均値は$55\div5=11$となる。